ごめんね
今月いっぱい身動きが取れそうにありません
ごめんね
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コンテキストメニューとか。
今のところ、メインメニューはスクリプタブルになっています。App.MenuItems でアクセスする。。。あれ、リファレンスから抜けてる。こっそり修正。
で、そのスクリプタブルなメニュー定義という仕組みをコンテキストメニューにまで拡張しようということです。
現状だと、コンテキストメニューは
の上で出ます。
ただスクリプタブルにするかどうかはコンテキストによって異なるかもしれません。ファンクションキーのメニューなんかは役割がはっきり決まっているので、スクリプタブルにする意味はないかも、とか。
とりあえずビューとタブのコンテキストメニューはスクリプタブルにしてみます。で、App.MenuItems('view') のような感じで名前でそれぞれのメニューのルートを参照できるようにします。
ビューの下部に、ファイル名とかキャレットの位置とかコードポイントを表示する領域があります。よくよく考えるとその領域にはっきりと名前をつけていませんでした。
まあぶっちゃければ「モードライン」なんですが。emacs 由来の名称をそのまま使うのはちょっと気が引けるなあ。
ということで、ビュー下部のアレは「インジケータ」と呼ぶことにします。
ファンクションキーのラベルとか。ファンクションのラベルというのは、プロパティ funckey-normal などにカンマ区切りの文字列で指定します。これに対してファンクションキーの動作というのは、他のキーと同様に onKeyF1 とかに定義します。
最小化がおかしいのを修正。
App.RegisterProperty() というものを作ってみました。簡単に言うとこれでプロパティを登録すると、それが萌ディタの知らないものでも環境設定画面に出るようになる。。。というもの。
App.RegisterProperty(PROP_BOOLEAN, 'indent-on-newline', '改行入力時のインデント', '');
なんてしておくと

というふうに「その他」タブに出てきます。